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実践者が語る注目記事

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机上の空論ではない。学んだことを実践し、成長し続けるメンバーの体験記事。

自分を変える勇気を持ち、尊敬される努力を

2022.07.22

  • 久野 滉大

    行動すること、挑戦することは自分を表現・発信することに繋がることはまさしくそうだと思います。しかし、それは非常に勇気が必要なことだとも思います。だからこそ、リーダーは結果だけでなく行動を評価し、賞賛することが大事になり、それを体現されているのが須賀さんだと思います。自分に伝えてくれる言葉の一つ一つも、自分以外のメンバーや組織への言葉も、行動したことや姿勢をよく見ていることが伝わります。これからもその姿勢をともに続け、挑戦や発信、賞賛で溢れる組織を作り上げられるように、ともに取り組みましょう。

【22年度・研修】幹部研修(7月)

2022.07.22

  • 須賀渉大

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■ 1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること ・支部統一の仕組み作りを行う上で、人の巻き込み方・物事の優先順位の付け方 ・第3QTL選抜を踏まえて、メンバーの評価方法の考え方(結果+行動) ・良い文化・仕組みを支部全体に横展開する姿勢、良い文化・仕組みの基準について 2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること ・目標の設定方法及び、優先順位付け、スケジュール管理の方法 ・課題ログ等を通じて直接のコミュニケーションが取れない状況でも効果的に施策を進めるセクション体制 ・新プロジェクトを指導する際のメンバーへの託し方・人材配置の考え方 3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか 各務さん セクションで解決するべき課題の選定及び、課題を解決するための工程について気づきを与え、すぐに行動できる状態までネクストアクションを設計 髙橋さん 重要かつ優先度の高い後期戦略の思考が進んでいない理由を明確にし、難しい問いに対しても楽しんで挑戦できる状態へサポート 香山さん 支部によって必要な仕事、それを考えた上での人材配置やプロジェクトマネジメント・部署連携の手法 ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■ 1.現状・成果の把握 各務さんに対して: 組織を運営する上で、努力目標と必達目標を定めること、やりたいことが分からないメンバーの導き方、所属セクションに対して何を求めているか・なぜ求めているかという観点で価値提供できた。 髙橋さんに対して: 後期戦略の全体感は共創ことが出来たが、抽象的な伝え方になってしまったことが反省である。また、信頼している且つ、慣れている関係であるからこそ、本人のモチベーションを向上させるようなコミュニケーションが必要であると感じた 香山さんに対して: 各務さんへのFBを通じながら人材配置の考え方、仕事の振り分け方に関する価値を提供できた。また、部署連携の要点を伝えることで支部にとっても良い価値提供が出来ると確信できた。 特定の人へのコーチングを行いながら、他のメンバーに対する価値提供を並行できたことに成長を感じた。 2.ギャップの分析・課題の抽出 ・情報量不足 各SLとの情報量に差があり、的確なFBが出来ない瞬間があった。 ・各リーダーとの関係構築 情報共有やプロジェクトの進め方に関する相談できる環境が普段から重要 ・抽象的な伝え方 自分自身が解像度が低い状況で解答してしまったことは、他のメンバーの誤った理解を促すと考えた。PREP法を意識しながら、わかりやすい説明、思考のトレーニングを重ねていきたい 3.今後の対策・計画 ・年間計画に記載した取り組むべき重要課題に対して、〆切だけでなく、いつ誰とどのような話をするなど中間目標等を定めながら実行する。(7/31〆切) ・上記、課題・スケジュール設定も含めて8月の目標・振り返りに関して短時間でもかまわないので、SLと対話する時間を取る ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■ 誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に) ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ) ◎香山さん データに基づいた分析が的確なコーチングに繋がっていたと思います。自分自身知らない情報が多かったことも有りましたが、現場の情報を大事にする姿勢は非常に勉強になりました。 高橋さん、各務さんも積極的な発言、主体的な取り組みありがとうございました。互いに学びを伝え合う素晴らしい時間でした。
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【22年度・研修】プロジェクトマネジメント(基礎1)

2022.07.10

  • 久野 滉大

    ■研修を受けて■ 自分が就活生向けのイベントを企画する部署に所属しているからこそ、非常に勉強になった。そもそもプロジェクトとは、から始まり、5つの重要プロセスや不確実性を乗り越えるアプローチ法、課題ログ、ニーズ調査、ニーズを具体的手段にという部分まで学べたことで、プロジェクトを進めるうえでできていたこととできていなかったことが明確になった。特に課題ログについては、改善点しかなかった。 ■今後に向けて■ 上記の課題ログについては、特に「いつやるのか」についてこだわりたい。自分やプロジェクトの課題とそれの担当者は見える状態が作れているものの、そのうちいつやるのかは全く見えていない。期限や進捗状況を簡単に記すだけでなく、いつやるのかを見える化する、さらにはそれを実際に行って忙しくせず、粋なリーダーであることで、自分も組織も成長させられるようにしたい。その他の事項についても、ニーズ調査の改善、不明点の明確化とそれの共有、バッファの設定、など、今自分が行っていることに活かせることが本当に多かった。活かすイメージまで見えているので、実行に移し、周りに良い影響を与えたり、受けた影響を伝染させたりできるリーダーになりたい。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 森口さん、本日も貴重な機会をいただきありがとうございました。本日の研修テーマでもあるプロジェクトマネジメントは、自分たちが今まさしくやっていることであるのと同時に、本当に自分たちが向き合うべきところです。自分たちのグループがそうであったように、多くのリーダーが学びを得て、これからそれを実践し、価値を提供できる準備ができたと思います。「今後に向けて」に書いたこと、書ききれなかったことを実践してまいります。 須賀さん、グループのリーダーを務めてくださり、ありがとうございました。限られた時間の中でも価値を提供できる、活動内容についても結果だけでなくそれに向き合う姿勢が一貫している、仲間のスタンスや取り組みを評価できる、これらを実行するための挑戦と準備ができているからこそ、本日も非常に学びのある研修になりました。自分もそのような挑戦と準備ができるリーダーになります。
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「目標設定」によってメンバーをモチベートする

2022.07.07

  • 西本 明希 早稲田大学

    越智さんの記事を拝見し、「約束を積極的に作り守る」ことに関してA&PRO以降とても意識されたチーム作りを行っているのだと感じました。別チームながらチームへ様々な約束を決め守る姿は尊敬するリーダー像です。メンバーとしても約束を作り守る信頼構築方法は非常に有効だと思っているので、リーダーの気持ちがわかるサポーターとしての活躍を応援しています。
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「何となく」や「好き嫌い」で物事を判断せず、誠実に向き合うリーダーへ

2022.07.06

  • 三木 茉里香

    信頼を得るために、コミュニケーションを多くとることよりも「約束を守る」ことを重視することを学ばれたと言いう部分は非常に多くな学びだったと思います。コミュニケーションで培う信頼よりも「約束を守る」ことで培われる信頼の方が強固であることを私も学びましたので、これからも誠実な対応を心がけていきましょう。
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【22年度・研修】幹部研修(7月)

2022.07.22

  • 須賀渉大

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■ 1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること ・支部統一の仕組み作りを行う上で、人の巻き込み方・物事の優先順位の付け方 ・第3QTL選抜を踏まえて、メンバーの評価方法の考え方(結果+行動) ・良い文化・仕組みを支部全体に横展開する姿勢、良い文化・仕組みの基準について 2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること ・目標の設定方法及び、優先順位付け、スケジュール管理の方法 ・課題ログ等を通じて直接のコミュニケーションが取れない状況でも効果的に施策を進めるセクション体制 ・新プロジェクトを指導する際のメンバーへの託し方・人材配置の考え方 3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか 各務さん セクションで解決するべき課題の選定及び、課題を解決するための工程について気づきを与え、すぐに行動できる状態までネクストアクションを設計 髙橋さん 重要かつ優先度の高い後期戦略の思考が進んでいない理由を明確にし、難しい問いに対しても楽しんで挑戦できる状態へサポート 香山さん 支部によって必要な仕事、それを考えた上での人材配置やプロジェクトマネジメント・部署連携の手法 ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■ 1.現状・成果の把握 各務さんに対して: 組織を運営する上で、努力目標と必達目標を定めること、やりたいことが分からないメンバーの導き方、所属セクションに対して何を求めているか・なぜ求めているかという観点で価値提供できた。 髙橋さんに対して: 後期戦略の全体感は共創ことが出来たが、抽象的な伝え方になってしまったことが反省である。また、信頼している且つ、慣れている関係であるからこそ、本人のモチベーションを向上させるようなコミュニケーションが必要であると感じた 香山さんに対して: 各務さんへのFBを通じながら人材配置の考え方、仕事の振り分け方に関する価値を提供できた。また、部署連携の要点を伝えることで支部にとっても良い価値提供が出来ると確信できた。 特定の人へのコーチングを行いながら、他のメンバーに対する価値提供を並行できたことに成長を感じた。 2.ギャップの分析・課題の抽出 ・情報量不足 各SLとの情報量に差があり、的確なFBが出来ない瞬間があった。 ・各リーダーとの関係構築 情報共有やプロジェクトの進め方に関する相談できる環境が普段から重要 ・抽象的な伝え方 自分自身が解像度が低い状況で解答してしまったことは、他のメンバーの誤った理解を促すと考えた。PREP法を意識しながら、わかりやすい説明、思考のトレーニングを重ねていきたい 3.今後の対策・計画 ・年間計画に記載した取り組むべき重要課題に対して、〆切だけでなく、いつ誰とどのような話をするなど中間目標等を定めながら実行する。(7/31〆切) ・上記、課題・スケジュール設定も含めて8月の目標・振り返りに関して短時間でもかまわないので、SLと対話する時間を取る ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■ 誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に) ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ) ◎香山さん データに基づいた分析が的確なコーチングに繋がっていたと思います。自分自身知らない情報が多かったことも有りましたが、現場の情報を大事にする姿勢は非常に勉強になりました。 高橋さん、各務さんも積極的な発言、主体的な取り組みありがとうございました。互いに学びを伝え合う素晴らしい時間でした。
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【22年度・研修】プロジェクトマネジメント(基礎1)

2022.07.10

  • 久野 滉大

    ■研修を受けて■ 自分が就活生向けのイベントを企画する部署に所属しているからこそ、非常に勉強になった。そもそもプロジェクトとは、から始まり、5つの重要プロセスや不確実性を乗り越えるアプローチ法、課題ログ、ニーズ調査、ニーズを具体的手段にという部分まで学べたことで、プロジェクトを進めるうえでできていたこととできていなかったことが明確になった。特に課題ログについては、改善点しかなかった。 ■今後に向けて■ 上記の課題ログについては、特に「いつやるのか」についてこだわりたい。自分やプロジェクトの課題とそれの担当者は見える状態が作れているものの、そのうちいつやるのかは全く見えていない。期限や進捗状況を簡単に記すだけでなく、いつやるのかを見える化する、さらにはそれを実際に行って忙しくせず、粋なリーダーであることで、自分も組織も成長させられるようにしたい。その他の事項についても、ニーズ調査の改善、不明点の明確化とそれの共有、バッファの設定、など、今自分が行っていることに活かせることが本当に多かった。活かすイメージまで見えているので、実行に移し、周りに良い影響を与えたり、受けた影響を伝染させたりできるリーダーになりたい。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 森口さん、本日も貴重な機会をいただきありがとうございました。本日の研修テーマでもあるプロジェクトマネジメントは、自分たちが今まさしくやっていることであるのと同時に、本当に自分たちが向き合うべきところです。自分たちのグループがそうであったように、多くのリーダーが学びを得て、これからそれを実践し、価値を提供できる準備ができたと思います。「今後に向けて」に書いたこと、書ききれなかったことを実践してまいります。 須賀さん、グループのリーダーを務めてくださり、ありがとうございました。限られた時間の中でも価値を提供できる、活動内容についても結果だけでなくそれに向き合う姿勢が一貫している、仲間のスタンスや取り組みを評価できる、これらを実行するための挑戦と準備ができているからこそ、本日も非常に学びのある研修になりました。自分もそのような挑戦と準備ができるリーダーになります。
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【22年度・研修】幹部研修(6月)

2022.06.24

  • 須賀渉大

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■ 1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること ・実現可能かつチャレンジグな目標設定及び2期連続セクションの目標達成をした方法 ・組織のルールを浸透させ、チームで徹底させる方法 ・メンバーの状態や能力に応じた仕事の段階的な受け渡し方 ・自己変革の勇気を持ち、行動していく姿勢 2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること ・チームとメンバーために勇気を出して、耳の痛いことも伝え、共に成長していく姿勢 ・成果に対する徹底的な分析と改善を恐れない実行力 ・評論家にならない、リーダーとしての立ち振舞い 3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか 城後さん・西本さん・左貫さん 現状、チームリーダーとして成果を出している3名だと思います。再現性を高めるために成功要因の分析を徹底し、3名の長所を引き出します。また、持続的な成長のために現状の課題と目指すべき方向性を明確にします。その過程で、それぞれに2つ以上の学びを提供します。また、3名それぞれに期待を伝えたいと思います。 山本さん・各務さん 明確な目標設定をすること、目標を達成するための計画・活動内容を明確にする中で学びを1つ以上提供します。また、本人たちが動きたくなるようなコーチングを実践致します。 ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■ 1.現状・成果の把握 各メンバーに対して目標に応じた価値提供ができたと思います。また、1人に対してコーチングする過程で、他のメンバーにも気づきを提供することを実践できたため、より短時間で多くの価値を提供できたと思います。一方で、相手の潜在的な課題に対してアプローチすることができていませんでした。 2.ギャップの分析・課題の抽出 相手にとって今必要なものと、今後必要なものがあると思います。私は今後必要なものや相手への期待を伝えることを優先させすぎていたように思えます。また、自分の成功体験を提案することが多く、相手に寄り添いきれていないと感じました。 3.今後の対策・計画 まず、私自身が実践を積み続けること。これが何より重要だと感じました。提案の引き出しを増やし、柔軟な対応力を養います。また、相手が「主体的に行動したくなること」が重要だと思いますので、短期的に使える具体的な提案ばかりではなく、相手のモチベーションや行動指針にアプローチします。 ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■ 誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に) ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ) 城後さん・左貫さん・西本さん 普段あまりコミュニケーションを取っていないからこそ、自身が見えていない視点を提供して頂き、沢山の学びを得ることができました。また、リーダーとして非常にメンバー思いで、皆さんが成長していることを実感し、良い刺激になりました。今後とも支部を宜しくお願い致します。一緒に頑張りましょう! (◎は選出なしで宜しくお願い致します。) 森口さん 本日も貴重な機会をありがとうございました。幹部研修はリーダー陣にとって貴重な時間だと毎度実感しております。各リーダーが短い時間の中でも多数の学びを得られるようなサポートをありがとうございます。今後とも何卒宜しくお願い致します。
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【研修】リーダーシップゼミ

2022.06.19

  • 前野 里歩

    ■研修を通じて学んだこと■ ・準備ができている人がリーダーになるべき ・あらゆる仕事はコミュニケーションと結びつくと豊かになる ・正直は当たり前、誠実であれ 
・SMART +Cで目標設定をする 
・資源を増やしシナジーを生み出す 
・他者との約束を積極的に行い、守ることで信頼を得る ・自身との約束を積極的に行い、守ることで自信をつける ・PREPなコミュニケーション ・概念化し、構成要素を伝える ・知恵を使うために気づく ・自分の価値基準ではないかと考え直す ・責任をを任されると同時に義務を提案し権限をもらう ・判断材料を得る必要はない ・判断する必要はない ・提案を行い、相手に決断をさせる ・ネガティブを裏返してポジティブにフォーカスする。 ■研修を通じて気付けたこと、今後に役立てられること■ 
①「気付き、価値を提供するということ」 社会人の学びとは価値を提供することである。 私は以前から感じたこと、考えたことを自身の中で留めてしまう人間であるという自覚をしていた。研修を通して、自身が価値を提供できない原因について、他者の時間を奪うだけの価値がある発言をできないという自信のなさ、そもそも相手に気付きを与える意識でコミュニケーションに臨めていなかったという気付きを得た。気付きや価値を与えることが真の誠実さであるということを学ぶことができたため、今後は価値を提供することの意義を認識し、自身の考えや気持ちに自信をもってコミュニケーションをすることを心がけていきたい。 

②「約束を積極的にして守ること」 自分との約束を積極的にし、守ることで自信を得る。 他者との約束を積極的にし、守ることで信頼を得る。 従来私は約束をすることを避け、守ることに対して軽視していたということを実感した。本研修を通して、約束を守ることで自身・他者と誠実に向き合い、信頼関係を構築することに繋がるということを学んだ。今後は、意識的に自身の行動を約束として捉え、着実にこなし、守った自分を認めることで自身を得ていきたい。また、他者との約束を決して破らずに誠実に向き合うことで信頼を得ていきたい。 ③「スタンス・マインドを鍛える」 従来私は、メンバーとのコミュニケーションをとる際、目標と具体的なアクションを設定することで実行に移すためのサポートができていると満足をしていた。しかし、それではメンバーの成長につながらず、モチベーション低下をもたらす可能性があるということを学んだ。今後は、メンバーがどんな気持ちで仕事に取り組んでいるのか、把握をし、ポジティブな気持ちを賞賛することでスタンス・マインドを強化するためのコミュニケーションを取りたいと考える。 

■研修参加前後での心境の変化、研修講師やA&PROメンバーへのメッセージ■ 研修参加前の私は「誠実さ」ということに目を向けられていない、または、優先度を低くしていた。自身の気持ちに正直に、他者に対して正直にということを意識していたため、時に自身、他者に対して甘えが生じていた。しかし、研修後は「誠実さ」を常に心がけて行動することができている。自身の気持ちに正直に行動した結果、誠実さに欠けたものになっていないかということを常に振り返ることでより良い人間関係の構築ができるという意識が芽生えている。 森口さん、常に誠実に全力で向き合ってくださりありがとうございました。誠実さを常に体現していらっしゃる姿を見て刺激になりました。また、時に耳が痛くなるようなことも、成長を真に応援してくださっているということを感じたことで、全力で取り組み、成長に繋げるという意識を持ち続けることができました。学びの詰まった貴重な機会をいただきまして本当にありがとうございました。 A&PROメンバーのみなさん、私たちのために時間、労力をかけて準備をしてくださりありがとうございました。みなさんのおかげなくして、このような学びは得られなかったです。本当にありがとうございました。 

■これからリーダーシップゼミを受ける人へのメッセージ■ この研修は、リーダーシップに対する心得だけではなく、日常における自身や人間関係に対するスタンスを見直し、改善するきっかけとなります。研修中でさえも成長を感じられますが、研修後に努力を継続することで計り知れない学びを得ることができ、自己実現に繋げることができると実感しています。自身の弱みに向き合いう覚悟をもって本気で自分の成長につなげたいという気持ちを持って取り組むことをお勧めします。 
■推薦してくれた方へのメッセージ■ 須賀さんへ この度は推薦をいただきましてありがとうございました。本研修を通して組織に貢献するための無数の材料を得ることができたと感じています。また、須賀さんが本研修を実践、体現していることを感じることで自身も努力を積み重ねてこの研修での得た材料を自身の構成要素にしていきたいと強く感じました。部署に還元し、貢献する姿を見守っていただければと思っております。本当にありがとうございました。今後もよろしくお願いします。
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【22年度・研修】記憶のメカニズム

2022.06.10

  • 久野 滉大

    ■研修を受けて■ 記憶というものについて、メカニズム等を含めここまで深く考えたり学んだり、自分の考えを発信したりするのは初めての経験だったが、今後に役立てることをたくさん吸収することができた。また、以前の研修で「深度3で伝える」という学びがあり、それのトライ&エラーを繰り返しているところであったが、この記憶のメカニズムに関しても、興味をもってもらうなどの情動的な部分が重要になるということで、非常に関連することがあった。毎回の研修がすべて結びつき、成長できると確信したので、実行をや振り返りを今後も継続していこうと思う。 ■今後に向けて■ 特に、復習の話や睡眠の話を今後に活かしたい。リーダーとして、互いの都合ではなく、メカニズムに基づいたうえで復習のタイミングを意識したアプローチをメンバーに行うこと、そこで伝える情報量、言語化してもらう情報は、セクション・チーム両方で実行していきたい。また、エンターに対しても、忘れられないようなアプローチをとっていこうと思う。睡眠についても、まとまった時間睡眠をとらない日々が続いていたことが続いていたが、今回の研修を受けた結果、自分の身体を休めるだけでなく、賢い頭になるためにも睡眠をまとめてとることは重要だと学んだ。今後は「まとまった睡眠」を必ずとるように、また、とれるための準備を行っていこうと思う。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 森口さん、本日も貴重で成長できる機会をいただきありがとうございました。記憶のメカニズム、というものについてここまで考えることが生まれて初めてだったのですが、上記のように、今後に活かせることを多く学ぶことができました。自分が復習するタイミングを意識的に作ること、それをリーダーとして周りにも発信すること、これを継続していき、「忘れられない価値」を提供し続ける存在になります。
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【22年度・研修】幹部研修(5月)

2022.05.27

  • 本田花 早稲田大学

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■ 1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること ・進捗を可視化し、常にセクションメンバーにフィードバックを伝えられる状態にした ・以前から目的に対して必要だと感じていた改善点に、目的意識を持って取り組むことができた  →面談のコンテンツ化、研修領域は目標達成 2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること ・進捗管理と適切な目標設定を徹底させ、目標に向かってメンバーの個性を生かす形で主体的に取り組むように導く →具体的なゴール:計画通りの進行と、各目標達成 3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか ・幹部研修初参加のメンバーに対して  →①気づきを各コーチング時間で1つ以上発信   ②最も感謝を伝える相手に2名以上に選んでもらう ・既存の幹部研修参加メンバーに対して  →③客観的視点で支部を良い方向にしていくための気づきとなる発信を1つ以上する ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■ 1.現状・成果の把握 ①気づきを1つ以上発信:60%  谷さん:TLの経験も活かし、気づきは発信できた。  久野さん:優先順位付けに関しては須賀も指摘していた部分だったので、自身の改善の余地があったかもしれない。  井上さん:UAの組織構造を理解した上でのコーチングだったら、より充実したかもしれないと感じた。自身改善の余地はあると思う。  城後さん:モチベーション向上につながるような具体的な提案から気づきは引き出せたのではないかと思いつつ、もう少し提案よりは質問ベースでのコーチングをしていきたい。  大島さん:途中からリーダーを務めたこともあり、課題の部分と紐づけた気づきは提供できなかったと反省。具体的な気づきは提供できたのではないか ②最も感謝したメンバーに2名以上に選んでもらう ③支部への気づき発信  現状整理は出来た部分はあるが、気づきまでに至る発言をした自身はない。 2.ギャップの分析・課題の抽出 課題:準備不足 ・研修前:担当予定だった前半組の記入進捗や準備の様子を把握しておくべきだった ・研修中:後半組のシートに事前に目を通せていなかった (→後半組に入る可能性があるかを事前に確認する) 3.今後の対策・計画 ・事前にシートに一通り目を通す ・前半組・後半組に対する必要な準備を洗い出す ・幹部研修の席配置を早めにこちらから提案する(リーダーシップ研修の最後) ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■ 誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に) ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ) 今回は自身がコーチングを受けていないため、選出はしませんが 谷さん、久野さん、井上さん、城後さん、大島さんには メンバーとして積極的に発言して下さり、コーチングし合う環境づくりを支えてくださったという意味で 羽田さん、平山さん、須賀さん 支部全体の理解とそれに対する気づきを多くいただけたという意味で 関わった皆さんに感謝しています。ありがとうございました。
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【22年度・研修】報告・連絡・相談

2022.05.10

  • 荒 諒理

    ■研修を受けて■ 責任:Missionのようなもの。 権限:責任を果たすための武器のようなもの。 義務:武器のメンテナンスのようなもの。 権限と義務は1セット。 →我がこととして捉えると、  義務が権限のように感じられてくることも。 相談:判断の段階で行うこと。 報告:決断の段階で行うこと。 連絡:判断も決断も伴わないこと。 →自分のタイミングではなく、相手のタイミングで。 →マネジメントにも必須。 ■今後に向けて■ ・上司への報連相のタイミングを、より大切にしていきたい。 →早め早めに。 ・顧客(生徒・保護者)から報連相を得られるように。 →信頼を得ること。 →約束をし、守っていくこと。 ・ささい(に思えるよう)なことでも積極的に共有。 →ささいなことではない可能性も。チームの想定力を借りられる。 →自分だけで判断しないことで、自分の判断力も磨かれる。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 森口先生へ 今月もありがとうございました。 もう後1カ月ほどで保護者面談になるので、 想定、報連相を大切に準備していきたいと思います。 藤原さんへ リーダー、ありがとうございました。 自分自身で考えるといつも塾の例ばかりになってしまうので、 ドクタージャーナルのPJでのお話、参考になりました。
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【22年度・研修】幹部研修(4月)

2022.04.22

  • 本田花 早稲田大学

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■ 1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること  業務の整理、仕組み化を長期的な視点で行えたこと。  チームメンバーの状態を積極的に把握し、セクション全体を見渡しながら、業務管理に努めたこと。  →新メンバーの成果が、セクション全体の成果の60%を占めている 2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること   エンターに価値を届けるには、という視点に再帰し、面談を長期的な視点で見直す、仕組み作りや構想を行うこと。 3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか  ①自分のグループのメンバーに、気づきを提供する。   具体的には、相手の潜在的な視点を引き出し、リーダーシップゼミからつなげた今日の研修全体のFBを出来る状態にする。   →感謝したいメンバーに◎として、2人以上に挙げてもらう  ②自身の年間計画が手本になるように、努める、 ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■ 1.現状・成果の把握  ①現状:2人に挙げてもらえた 達成度100%  ②達成度 70%   全体にも共有され、手本の一つにはなっていた   自分から年間計画に対して、FBをもらいに行ったことで、自身の年間計画がよりブラッシュアップできた 2.ギャップの分析・課題の抽出  ①自分でもコーチングで引き出しきれなかったと思う側面もあった。各メンバーの状況に応じた、コーチングや質問を出来るようにする。  ②自身の視点に留まった年間計画になっている   案:年間計画をCS内に共有し、FBをもらった上で、この研修の場を活用することで、セクションの同意が取れた年間計画になるのではないか→要相談 3.今後の対策・計画  ①相手の現状から逆算した質問やコーチングを意識する。  ②年間計画をセクション内で共有   セクション内で年間計画を月ごとに振り返り→この研修に持ち込み、FBをもらう、という仕組み化を行う ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■ 1.誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に) ◎メンバーからコーチングしていただく機会はなかったので、今回の選出はなしとさせていただきます。 ・呉さん・西本さん・左貫さん   自分から不明点を積極的に共有していただく中で、コーチングを受ける側にも必要な姿勢があると実感しました。  相談事項を整理した上で、自分からFBをもらいにいく姿勢は私もより大切にすべきだと強く感じました。  ありがとうございました。今後はぜひ皆さんにコーチングする側としても活躍していただきたいです。
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【22年度・研修】サービス理論(基礎2)

2022.04.10

  • 川村杏 早稲田大学商学部4年/エンカレッジ早稲田支部

    ■研修を受けて■ One To One マーケティングの構成概念について理解し、無形サービスを提供する上で意識すべきことを認識できました。特に一人の顧客に対し確実に価値を提供し、かつ価値を向上させていくためには学習関係の構築が重要だと感じました。企業側が顧客の情報を獲得し、品質を向上させるためには顧客が得られる価値を明確にする必要があります。そして、顧客側も企業側を学びたいと感じる関係を築くことで互いの利益を生み出していくことができます。 ■今後に向けて■ リーダーとして活動する上で、表面的なコストだけでなく、可視化できない重大な損失を認識できる人でありたいです。そして、ブランド価値を保ち、増していくためには自分の行動やメンバーの行動が大きく影響することを自覚し、常に責任ある行動をとっていきたいです。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 本日はありがとうございました。無形サービスに対する考え方や、研修で得られた新たな視点はどれも現在取り組んでいるPJに結びつくものでした。今回得た気づきをエンカレッジの運営やメンバー、エンターとの向き合い方に生かしていきたいです。
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【21年度・研修】サービス理論(基礎1)

2022.03.10

  • 藤原穫 東京大学大学院薬学系研究科 リーダーズカレッジ リーダー

    ■研修を受けて■ 今後のPJで直結する無形サービスの特徴を再確認した。特に、生産と消費が同時であるからこそ、相手の反応を見て生産を変えられるという非分離性は重要だと感じた。無形性を克服しようと、サービスを資料に落とし込み、その資料を紙芝居のように進めることはあってはならない。 ■今後に向けて■ 無形サービスの特徴を生かして 無形性:PJの全貌を資料に落とし、予め確認する。定量的目標も含める。 非分離性:第二の説明、疑問に答えられる説明を用意しておく。 変動性:現場の人間が判断できるよう理念を擦り合わせておく。 即座性:顧客とお互いに期限など約束し、期待値のずれを解消する。 サービス品質に関する課題 反応性:顧客の課題感が外からは分かりにくい→事前に想定し、自分たちに何ができるかを用意しておく。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 本日もありがとうございました。今後のPJで存分に生かせそうな内容でした。 (川瀬さんへ)ファシリテーション、ありがとうございました。川瀬さんの班は議論を深掘りできます!
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【21年度・研修】リーダーシップパワー理論

2022.02.10

  • 中都智仁 早稲田大学教育学部数学科

    ■研修を受けて■ ・人は欲求に応じて影響を受ける 人は欲求を満たすものに対して影響を受け、それは人それぞれ異なる。そのため、自身が今まで当たり前だと感じていたリーダーシップは人に応じて柔軟に変える必要がある。 ・信頼残高を意識する 自身が関わる人全てに信頼の口座があると考える。それはコツコツとしか預金を積み重ねられないが、失うときは一気に失う。それと同様に身近なことには約束をコツコツ守り、信頼を積み重ね、約束を破り信頼がガタ落ちすることを防ぎたい。 ■今後に向けて■ 自分自身リーダーシップで悩むところがあったが、それは自分自身がメンバーに寄り添って、欲求に応じたコミュニケーションを取れていなかったからだ。私の強みである約束を誠実に守り、冷静に分析することでメンバーを引っ張り、自分の弱みであるメンバーに潜在的に寄り添うところを伸ばしてメンバーに応じてコミュニケーションを使い分けていきたい。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 本日もとても身のある研修をしていただきありがとうございました。 リーダーシップゼミで、森口さんがコミュニケーションを使い分けていることの意図が分かって改めて森口さんの凄さを知れた気がしました。 小川へ リーダーとしてチームを引っ張っていただきありがとうございました。 場を回すところや「共通して学んだ気づきは?」「どう活かしていきたい?」と深ぼるところはまさにリーダーでした!引き続きよろしくお願いします。
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【21年度・研修】社会人の持つべき習慣(後半)

2022.01.10

  • 小川勇 早稲田大学 政治経済学部

    ■研修を受けて■ ・第四の習慣「win-win」を考える 人間関係の6つのパラダイム lose-loseの人には勇気を持って、no-dealを選択することも重要。 自分と相手のお互いの利益を確保することが重要 ・第五の習慣「理解してから理解される」 人の心の扉は内側からしか開かない ・第六の習慣「相乗効果を発揮する」 創造的な協力の習慣 妥協案ではなく、第3案を見つけることで相乗効果をはかることが可能 ・第七の習慣「刃を研ぐ」 自己の能力を維持向上させるためには肉体・知性/情緒・精神の四つを絶えず改善することが必要 ■今後に向けて■ 今回の研修を受けて、第二領域がいかに大切か、改めて気づきました。他の6つの習慣は全て、第二領域にまで考えが及んでこそ成し遂げられることが分かりました。そのためには、いかに第二領域に時間を割くかがカギになると思いました。私も忙しい状態の第1領域のとらわれてしまう「緊急中毒」の状態になるのではなく、第二領域を増やし、なるべく第一領域を減らしていけるような社会人になりたいと思いました。また、大学生活も1年残っているので、残りの学生生活を有意義なものにするために重要事項を優先させる、第二の習慣を身につけようと思いました。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 森口さん 本日も貴重な研修をありがとうございました。第二領域の大切さを改めて感じた研修でした。学生のうちからメリハリをつけた生活習慣を習得することで社会人になっても、安定して軸のぶれない生活ができると思いました。明日からでもすぐに、自分のスケジュール管理を徹底しようと思います。 川瀬さん 本日もありがとうございました。主にグループワークにおいて、河瀬さんがメンバーに意見を振ってくれたことで議論が活性化していました。河瀬さんもスマートフォンを24時以降触らない設定にしていると聞いて親近感が湧きました。
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最新記事/ニュース

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自分を変える勇気を持ち、尊敬される努力を

2022.07.22

  • 久野 滉大

    行動すること、挑戦することは自分を表現・発信することに繋がることはまさしくそうだと思います。しかし、それは非常に勇気が必要なことだとも思います。だからこそ、リーダーは結果だけでなく行動を評価し、賞賛することが大事になり、それを体現されているのが須賀さんだと思います。自分に伝えてくれる言葉の一つ一つも、自分以外のメンバーや組織への言葉も、行動したことや姿勢をよく見ていることが伝わります。これからもその姿勢をともに続け、挑戦や発信、賞賛で溢れる組織を作り上げられるように、ともに取り組みましょう。

【22年度・研修】幹部研修(7月)

2022.07.22

  • 須賀渉大

    ■【Goal】本日の目標と計画の宣言(SMART+C)■ 1.先週までの成果で、周囲の手本として伝えられること ・支部統一の仕組み作りを行う上で、人の巻き込み方・物事の優先順位の付け方 ・第3QTL選抜を踏まえて、メンバーの評価方法の考え方(結果+行動) ・良い文化・仕組みを支部全体に横展開する姿勢、良い文化・仕組みの基準について 2.来月の取組みで、周囲の手本として伝えられること ・目標の設定方法及び、優先順位付け、スケジュール管理の方法 ・課題ログ等を通じて直接のコミュニケーションが取れない状況でも効果的に施策を進めるセクション体制 ・新プロジェクトを指導する際のメンバーへの託し方・人材配置の考え方 3.本日、誰に対し、どのような価値を具体的に提供したいか 各務さん セクションで解決するべき課題の選定及び、課題を解決するための工程について気づきを与え、すぐに行動できる状態までネクストアクションを設計 髙橋さん 重要かつ優先度の高い後期戦略の思考が進んでいない理由を明確にし、難しい問いに対しても楽しんで挑戦できる状態へサポート 香山さん 支部によって必要な仕事、それを考えた上での人材配置やプロジェクトマネジメント・部署連携の手法 ■【Measure・Analyze・NextPlan】本日の振返り■ 1.現状・成果の把握 各務さんに対して: 組織を運営する上で、努力目標と必達目標を定めること、やりたいことが分からないメンバーの導き方、所属セクションに対して何を求めているか・なぜ求めているかという観点で価値提供できた。 髙橋さんに対して: 後期戦略の全体感は共創ことが出来たが、抽象的な伝え方になってしまったことが反省である。また、信頼している且つ、慣れている関係であるからこそ、本人のモチベーションを向上させるようなコミュニケーションが必要であると感じた 香山さんに対して: 各務さんへのFBを通じながら人材配置の考え方、仕事の振り分け方に関する価値を提供できた。また、部署連携の要点を伝えることで支部にとっても良い価値提供が出来ると確信できた。 特定の人へのコーチングを行いながら、他のメンバーに対する価値提供を並行できたことに成長を感じた。 2.ギャップの分析・課題の抽出 ・情報量不足 各SLとの情報量に差があり、的確なFBが出来ない瞬間があった。 ・各リーダーとの関係構築 情報共有やプロジェクトの進め方に関する相談できる環境が普段から重要 ・抽象的な伝え方 自分自身が解像度が低い状況で解答してしまったことは、他のメンバーの誤った理解を促すと考えた。PREP法を意識しながら、わかりやすい説明、思考のトレーニングを重ねていきたい 3.今後の対策・計画 ・年間計画に記載した取り組むべき重要課題に対して、〆切だけでなく、いつ誰とどのような話をするなど中間目標等を定めながら実行する。(7/31〆切) ・上記、課題・スケジュール設定も含めて8月の目標・振り返りに関して短時間でもかまわないので、SLと対話する時間を取る ■【周囲への感謝】リーダーやコーチに具体的に感謝したいこと■ 誰から、どのような価値を頂きましたか。(感謝の気持ちも一緒に) ※最も潜在ニーズにアプローチし、必要であれば耳の痛いこともアドバイスしてくれたメンバーには名前の前に◎をつけてください。(1人のみ) ◎香山さん データに基づいた分析が的確なコーチングに繋がっていたと思います。自分自身知らない情報が多かったことも有りましたが、現場の情報を大事にする姿勢は非常に勉強になりました。 高橋さん、各務さんも積極的な発言、主体的な取り組みありがとうございました。互いに学びを伝え合う素晴らしい時間でした。
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【22年度・研修】プロジェクトマネジメント(基礎1)

2022.07.10

  • 久野 滉大

    ■研修を受けて■ 自分が就活生向けのイベントを企画する部署に所属しているからこそ、非常に勉強になった。そもそもプロジェクトとは、から始まり、5つの重要プロセスや不確実性を乗り越えるアプローチ法、課題ログ、ニーズ調査、ニーズを具体的手段にという部分まで学べたことで、プロジェクトを進めるうえでできていたこととできていなかったことが明確になった。特に課題ログについては、改善点しかなかった。 ■今後に向けて■ 上記の課題ログについては、特に「いつやるのか」についてこだわりたい。自分やプロジェクトの課題とそれの担当者は見える状態が作れているものの、そのうちいつやるのかは全く見えていない。期限や進捗状況を簡単に記すだけでなく、いつやるのかを見える化する、さらにはそれを実際に行って忙しくせず、粋なリーダーであることで、自分も組織も成長させられるようにしたい。その他の事項についても、ニーズ調査の改善、不明点の明確化とそれの共有、バッファの設定、など、今自分が行っていることに活かせることが本当に多かった。活かすイメージまで見えているので、実行に移し、周りに良い影響を与えたり、受けた影響を伝染させたりできるリーダーになりたい。 ■研修講師(森口敦)へのメッセージ ■ 森口さん、本日も貴重な機会をいただきありがとうございました。本日の研修テーマでもあるプロジェクトマネジメントは、自分たちが今まさしくやっていることであるのと同時に、本当に自分たちが向き合うべきところです。自分たちのグループがそうであったように、多くのリーダーが学びを得て、これからそれを実践し、価値を提供できる準備ができたと思います。「今後に向けて」に書いたこと、書ききれなかったことを実践してまいります。 須賀さん、グループのリーダーを務めてくださり、ありがとうございました。限られた時間の中でも価値を提供できる、活動内容についても結果だけでなくそれに向き合う姿勢が一貫している、仲間のスタンスや取り組みを評価できる、これらを実行するための挑戦と準備ができているからこそ、本日も非常に学びのある研修になりました。自分もそのような挑戦と準備ができるリーダーになります。
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「目標設定」によってメンバーをモチベートする

2022.07.07

  • 西本 明希 早稲田大学

    越智さんの記事を拝見し、「約束を積極的に作り守る」ことに関してA&PRO以降とても意識されたチーム作りを行っているのだと感じました。別チームながらチームへ様々な約束を決め守る姿は尊敬するリーダー像です。メンバーとしても約束を作り守る信頼構築方法は非常に有効だと思っているので、リーダーの気持ちがわかるサポーターとしての活躍を応援しています。
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「何となく」や「好き嫌い」で物事を判断せず、誠実に向き合うリーダーへ

2022.07.06

  • 三木 茉里香

    信頼を得るために、コミュニケーションを多くとることよりも「約束を守る」ことを重視することを学ばれたと言いう部分は非常に多くな学びだったと思います。コミュニケーションで培う信頼よりも「約束を守る」ことで培われる信頼の方が強固であることを私も学びましたので、これからも誠実な対応を心がけていきましょう。
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リーダーシップゼミ -参加者の声-

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【幹部候補研修】リーダーシップゼミに参加したい方はこちら ⇒ 詳細および申込

「目標設定」によってメンバーをモチベートする

2022.07.07

  • 西本 明希 早稲田大学

    越智さんの記事を拝見し、「約束を積極的に作り守る」ことに関してA&PRO以降とても意識されたチーム作りを行っているのだと感じました。別チームながらチームへ様々な約束を決め守る姿は尊敬するリーダー像です。メンバーとしても約束を作り守る信頼構築方法は非常に有効だと思っているので、リーダーの気持ちがわかるサポーターとしての活躍を応援しています。
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「何となく」や「好き嫌い」で物事を判断せず、誠実に向き合うリーダーへ

2022.07.06

  • 三木 茉里香

    信頼を得るために、コミュニケーションを多くとることよりも「約束を守る」ことを重視することを学ばれたと言いう部分は非常に多くな学びだったと思います。コミュニケーションで培う信頼よりも「約束を守る」ことで培われる信頼の方が強固であることを私も学びましたので、これからも誠実な対応を心がけていきましょう。
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準備を徹底し、組織を導くリーダーに

2022.07.02

  • 川村杏 早稲田大学商学部4年/エンカレッジ早稲田支部

    本研修を通して、リーダーとして行動する上で必要な要素に気づくことができたのだと思います。「Give」の精神は、一見周囲と良好な関係を気付き、相手に価値を与える上で良い姿勢のように感じます。しかし、関係性が長期的に渡るとき、「Give」の精神では互いの価値を向上させるような関係を築き、維持することは出来ません。メンバーと誠実に向き合い、お互いを成長させていくリーダーとして活躍していくことを期待しています。
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リーダーとして気づきという価値を提供する存在に

2022.07.01

  • 川村杏 早稲田大学商学部4年/エンカレッジ早稲田支部

    本研修を受け、リーダーとして活動していくことに対する考え方が変化したのですね。意見を「聴く」だけでも「主張する」だけでもなく、コミュニケーションの中でいかに相手に価値を与えられるかが重要であると理解されたのだと思います。今後、本研修で学んだメカニズムを活用し、周囲のメンバーに価値を提供するリーダーとして活躍していくことを応援しています。
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準備を徹底し、リーダーとしての信頼を得る

2022.06.13

  • 古屋大和 早稲田大学 教育学部大学生

    学生レベルに止まらない、社会人としてあるべきリーダー像を学べたことは非常に良い経験だと思います。「準備」というのが勉強や資料作成のような形に見えるものから、スタンスのような見えにくいものまでを示すということを本研修で学べたことによって、「準備」に対する意識がガラッと変わったと思います。その思いを忘れずにこれからも精進していけば真のリーダーに近づけるはずです。応援しています。
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相手に価値提供するための準備が出来るリーダーに

2022.06.12

  • 川村杏 早稲田大学商学部4年/エンカレッジ早稲田支部

    相手に「伝わる」コミュニケーションを取ること。その重要性と方法について、本研修にて理解されたのだと思います。周囲と仕事を共に行なっていく上で、「伝わる」コミュニケーションを行うことができなければ、その仕事はノルマになってしまい、メンバーをうまく巻き込むことは出来ません。本研修後、鈴木さんは「伝わる」コミュニケーションを意識し、セクションメンバーと誠実に向き合っています。今後、メンバーと仕事を進める上でメンバーに「伝わる」コミュニケーションを取れるよう準備を徹底し、メンバーをポジティブに動かせるリーダーとして活躍していくことを応援しています。
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根拠ある信頼の元に裁量を持たせ、取り組む姿勢を評価するリーダーになる

2022.06.11

  • 久野 滉大

    「根拠のある信頼の元、裁量を持たせて、取り組む姿勢を評価する」という言葉が印象的でした。目的や目標とモチベーションを結びつけるうえで非常に大切なことだと思います。これからも、その意識を持ちながら、持ち前の発信力を武器にリーダーや組織を育てられるリーダーになれるよう、ともに頑張りましょう。
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取り組みや誠実な姿勢を評価できるリーダーになる

2022.06.09

  • 池上 徹哉

    セクションmtgやメンバーとの1on1など限られた時間の中で、 お互いの時間を奪ってる認識を持つことは、自身のコミュニケーションの深度を意識すること以外に、相手にも同じ認識を持たせることが出来るというメリットがあると思います。 本研修で学んだことを自身の成長以外にも、影響力のある事を自覚したうえで、メンバーにも伝播させていってほしいです。
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1DAY体験 -参加者の声-

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【体験研修】1DAY体験(初回無料)に参加したい方はこちら ⇒ 詳細および申込

一つひとつ行動の意義を追求する

2021.09.11

本気で自己成長したいと思う学生におすすめの環境

2021.04.01

ビジネス基礎研修 -実体験に結びつける-

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【リーダーズカレッジ】 机上の空論では終わらせない毎月の研修

マネジメントは報告・連絡・相談の仕組みを作ること

2022.06.18

メンバーの成熟段階を想定して適切な影響を与えられるようになる

2022.03.23

動かしやすい予定ほどスケジュールに落とし込む

2022.03.21

主体的に動くメンバーを育成するには

2022.03.21

  • 星野歩華 早稲田大学 文化構想学部

    メンバーが主体的に取り組む組織というのは、私も同じように目指してなかなか上手くいかずに悩んでいた点でもありました。 研修および中都の記事から、段階を飛ばして相手に高次の欲求をいきなり求めるのではなく、一歩一歩着実に欲求を高めていく必要があることがよく理解できました。 マズローの5段階欲求と紐づけていたことで、着実にアプローチする必要性もより伝わってくる記事でした。 「その気にさせる」コミュニケーション、私も意識していきたいと思いました。
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クレドを掘り下げる -価値を提供できる人材に-

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【リーダーズカレッジ】 掲げるだけでなく実践することが本質

自分を変える勇気を持ち、尊敬される努力を

2022.07.22

  • 久野 滉大

    行動すること、挑戦することは自分を表現・発信することに繋がることはまさしくそうだと思います。しかし、それは非常に勇気が必要なことだとも思います。だからこそ、リーダーは結果だけでなく行動を評価し、賞賛することが大事になり、それを体現されているのが須賀さんだと思います。自分に伝えてくれる言葉の一つ一つも、自分以外のメンバーや組織への言葉も、行動したことや姿勢をよく見ていることが伝わります。これからもその姿勢をともに続け、挑戦や発信、賞賛で溢れる組織を作り上げられるように、ともに取り組みましょう。

直営塾ヘウレーカ “小論文面接講座”

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小論文で高得点を狙うには?問題を提示し、解決策を提案しよう【小論面接】

2022.04.01

「あなたの意見を述べなさい」問題の答え方【小論面接】

2022.01.01

  • 久保井美愛 リーダーズカレッジリーダー

    文章にしてまとめるのは得意ですが、口頭だと頭に浮かんだことを次々と述べてしまったり、要約せずにすべてを伝えたりしてしまうことがあります。 会話においても、伝えるべきことの取捨選択を事前に行うことが大切だと改めて気づけました。 会話しながらでも瞬時に判断できるよう日頃から訓練していきたいと思います。
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どう伸ばしたらいいかわからない方へ|小論文・面接の練習方法【小論面接】

2021.12.01

志望理由と自己PRの書き方|大学入試出願書類・自己推薦書【小論面接】

2021.11.01

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医学部受験の面接の基本!考え方から知って面接脳をつくろう【小論面接】

2021.09.01

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グラフや表を正しく読み取ろう!資料型小論文のポイント【小論面接】

2021.08.01

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課題文型小論文の書き方とは?設問の種類ごとに使える技をご紹介!【小論面接】

2021.07.01

テーマ型小論文とは?細かい分類や書き方まで例文付きで解説!【小論面接】

2021.06.01

解答にもっと説得力が欲しいなら!反対意見を想定し、切り返そう【小論面接】

2021.05.01

「いつも書ける」を実現しよう!小論文の問題を解く手順【小論面接】

2021.04.01

答えの型「PREP法」を習得して、小論文と面接の基礎を固めよう!【小論面接】

2021.03.01

学生団体とのコラボプロジェクト

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学生団体とのコラボプロジェクトを主体的に創り出し、相乗効果を積極的に生み出しているメンバーたち ⇒まとめ記事

日常のコミュニケーションは未来への「投資」となる

2022.01.21

一人一人に感謝し、感謝されるリーダーへ

2022.01.14

リーダーとしての本物の「自信」に向かって

2021.12.12

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    今までリーダーの経験をされてきた須藤さんだからこそ、メンバーとのコミュニケーションや、周囲との向き合い方、そしてまずは自分との向き合うこと。それぞれについて感じることが多くあったのではないかと感じます。 根幹の誠実な姿勢を通して、須藤さんが自身との約束を通して自信を付け、更には周囲のメンバーに向き合い信頼あるチームを今後も作っていき、活躍されることを応援しています。
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自分の弱さを真正面から受け止め、向き合った。

2021.12.09

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    普段の活動から周囲のメンバーは上級生である中、2年生の等身大の自分として向き合い研修を受けたことが伝わってきました。 セクションの活動以外にも、ミーティングの設計を行ったりと努力して活動されてきた松本さんが、今後、向かうべき目標に向け自分との約束を作り、着実に自信を付けていくことを期待しています。 当時の私よりも早くこの研修を受けた松本さんであれば、残りの学生時代を更に有意義に歩んでいけると信じています。
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正しい道筋を知り、自分を変え、組織を変える

2021.04.05

  • 田村稔行 早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

    お二人が今までA&PROで学んできたことを掴むことができました。 リーダーが仕事を巻き取ってしまうといった問題などは現在私自身が抱えているものでもあり、リーダーの抱える課題の共通性を感じました。 私自身これからも様々な課題にぶつかると思いますが、他のメンバーからの意見とも向き合いながら、実践を見据えて毎回の研修から学び取っていきます。
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サービス品質を高めるためには一貫性が重要

2021.02.27

  • 藤原穫 東京大学大学院薬学系研究科 リーダーズカレッジ リーダー

    「組織の内部で約束を守れないメンバーは顧客に対しても約束を守れないことが大概です」。背筋がピンと伸びますね。 「練習でできないことは本番でもできない」という言葉に近いものを感じました。いえ、組織内であっても常に本番と思って約束を守る/守らせるリーダーでありたいですね......!
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メンバー自己紹介

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【リーダーズカレッジ】 新メンバーからの自己紹介

周囲を巻き込み前へと動かすリーダーへ

2022.05.13

一人一人に感謝し、感謝されるリーダーへ

2022.01.14

メンバーをその気にさせ、成長させられるリーダーへ

2021.09.17

  • 藤原穫 東京大学大学院薬学系研究科 リーダーズカレッジ リーダー

    数学をとってしまったら何も残らない気がしたという絶望感から前を向いてビジネス経験に挑戦したこと。その挑戦の中で試行錯誤した末にリーダーシップにおける信念を見つけられたこと。中都さんの豊かな経験を知ることができました。 中都さんは新たにリーダーズカレッジに参画されましたが、私はここのリーダーとして、中都さんが「メンバーを“その気”にさせ、成長させられるリーダー」になるための努力を応援し、力になれればと思います。 共に成長していきましょう!!
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場所や人にとらわれない多様なリーダーシップを身につける

2021.04.15

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早稲田大学 基幹理工学部

高校まで10年間野球に打ち込み、一浪の末、早稲田大学理工学部へ 大学では、個別指導塾や引っ越しアルバイトを経験後、大学2年次からA&PROに所属している A&PROでは塾講師を務め、4年次からはキャリア支援の学生団体にて顧客開拓部署のリーダーも務める 現在はA&PROと学生団体とのコラボプロジェクトに取り組み、日々相乗効果を目指し奮闘中 趣味はカラオケで、全国採点1位を獲得したことも!

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A&PRO President & CEO

■マーケティングと人材開発の専門コンサルタントとして活動中■ 社会人・大学生・高校生・中学生の成長を支援しています。 社会人育成:リーダーズカレッジ、エイアンドプロワークスペース 大学生育成:リーダーズカレッジfor大学生 高校生育成:難関大学受験専門塾 中学生育成:難関大学受験専門塾

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東京大学大学院薬学系研究科  リーダーズカレッジ リーダー

秋田県出身。高校時代は強豪校でバドミントンをしていました。大学に入ってからは民族舞踊に励み、修士2年になった現在は薬物動態の研究をしています。趣味は旅行。死ぬまでにすべての温泉地を回りたいと思っています。これまで複数の組織で培ってきたリーダーシップに磨きをかけるべく、A&PROでの研修に励んでいます。

32寄稿・投稿 57Picks

リーダーズカレッジリーダー

上智大学外国語学部卒。社会人として仕事に必要なノウハウや心構えを学ぶためにA&PROの研修に参加。大の読書家で、のべ5,000冊以上の本を読んできた本の虫。かつて「図書室の門番」という異名を付けられたことも(笑) 本から得た知識や自身のスキル・経験を活かして、皆さんに価値あるものをお届けします。

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早稲田大学 基幹理工学部 情報通信学科

高校時代から英語の部活、サークルでの活動を続けており、大学では理工学部生向け英語サークルの代表を務めました。 更に、大学1、2年生がキャリアついて考える機会を提供すべく、大学生向け就活支援の学生団体「エンカレッジ」で活動。記事執筆やSNSの運用を行っています。

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東京外国語大学(国際社会学部)卒

大学・学部:東京外国語大学 国際社会学部 スペイン語専攻 部活:男女バスケットボール部 マネージャー(高校) 趣味:海外旅行(観光よりもサバイバル)、ミュージカル鑑賞 アルバイト:浦安の某有名テーマパーク、大学進学塾での講師 その他の活動:メキシコに短期語学留学(衝撃のサボテン料理を体験) 現在お住いの地域:千葉県(総武線沿線) 研究:教育社会学 「将来の夢」についての研究 家族構成:父、母、犬のももさん、私 その他:好きな食べ物は麺類(こだわりはラーメンの海苔を食べるタイミング)苦手な食べ物はパクチーとレーズンです

27寄稿・投稿

早稲田大学 政治経済学部

サークルの後輩や同期のキャリアの関心度が低いことを課題に感じ、それを変えるべくキャリア支援NPO法人『エンカレッジ』に加入。現在は1・2年生に向けてオンラインイベントを通してキャリア支援を行なっている。加えて、長期インターンの分野で学生と企業のマッチング事業の立ち上げのリーダーとしても活動している。

22寄稿・投稿 22Picks

早稲田大学 文学部 美術史コース リーダーズカレッジ リーダー

就職活動を通して就職後のキャリアを楽しみにしている学生が少ないことに課題感を覚え、大学生に向けたキャリア支援を行うNPO法人『エンカレッジ』に加入。 納得したキャリア選択のためには視野を広げることや自分の中のバイアスに向き合うことが重要だと考え、学生に考えるきっかけを提供できる企業案件の担当するセクションのリーダーを務める。 現在10人規模のメンバーのマネジメントと支部のブランドイメージ構築に向け、活動しています。

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A&PRO リーダーズカレッジ本部

社会人・大学生・中高生の人材育成を支援するリーダーズカレッジ本部に所属しています。自身のステップアップ・上司部下との関わり方・チームマネジメントなど、人材育成に関する役立つ情報をお届けします*

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早稲田大学 文学部

小学生の頃からずっと世界平和を目指しています。平和を考える中で哲学に惹かれ、高校時代ドイツに留学。そこでシリア難民に出会ったことをきっかけに、大学では中東・イスラーム研究コースに所属。多文化共生や日本語教育を学びながら、大小問わず「平和をつくりだす」ことを目指して活動しています。

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歯科クリニック開業を目指す歯科大学生。 予防歯科の考え方を浸透させ、健康に長生きできる社会づくりをしたい。 学生のうちにできる準備はしたいと考えA&PROに参加。 歯科学生プロジェクトのリーダーを務める。

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早稲田大学 教育学部数学科

早稲田大学在籍。サークルとバイトだけの大学生生活を送っていたが、コロナ禍になり自分のキャリアを見つめ直し、ビジネススクールに入校。 『もっと早くからキャリアを考えればよかった』という後悔からキャリア支援団体のen-courageで早稲田生のキャリア支援をしている。1、2年生向けのイベントを企画する部署のリーダーを務めたり、メンバー採用の最終フェーズの担当者を務めたりしていた。 メンバーの成長を促進する一流のリーダーになるべく、リーダーズカレッジに参画。

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早稲田大学

高校まで11年間野球に打ち込み、一浪の末、早稲田大学商学部へ。 大学では塾講師のアルバイトを経験し、その後、学生時代から力を入れて活動する経験をしたいという思いからキャリアNPO法人エンカレッジに加入。 高校時代のリーダーとして挫折した経験から、自分自身を変えたいと思い、大学2年次にリーダーズカレッジに参加。

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早稲田大学 創造理工学部 大学生

東京都出身。高校時代はハンドボール部に所属していました。大学に入ってからはバドミントンサークルに所属しています。趣味はスノボや山登りなど、自然に触れながら体を動かすことです。毎回の研修で得たものを実践し、価値ある記事を作っていきます。

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- 中高生から社会人までを対象とした人財育成 -

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早稲田大学 文化構想学部

キャリア支援団体においてチームリーダーを務める。自分に足りないところに向き合いながら憧れの存在に近づくために日々試行錯誤している。 部活:バスケットボール部キャプテン(中学時代は公式戦で一度も勝てなかったほどの弱小校。) サークル:バスケサークル幹事長(学外の大会で優勝経験があり) 家族構成:起業している母と修行している父。プロアメフト選手の兄。

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早稲田大学 先進理工学部

事業家志向の早大理系4年生。 大学1年次にインドへ渡航し、新興国での社会課題解決に興味を持つ。 2年次の経営コンサルインターンと起業家講座の学びから、ビジネスを通じた課題解決を志向。 将来は新興国で社会インフラとなる事業を創ることを夢見る。 現在は、その一歩として日本の学生の自立支援を志し、キャリア支援団体に所属。企業イベント領域のリーダーを務める。

10寄稿・投稿 5Picks

早稲田大学 商学部

3月からユニクロに入社し世界一を目指す大学4年生。早稲田大学商学部・国際ビジネスマーケティングトラック所属。ゼミではダイバシティマネジメントと日本企業の業績の関連性について研究している。大学1~3年生まで大学受験塾で多くの受験生を合格に導き、4年生では大学3年時の広告会社でのインターンの経験を生かし、日本最大のキャリア支援団体でHPを運営する部署のリーダーを務める。

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早稲田大学 エンカレッジ早稲田支部 CC副部署長

神奈川県川崎市出身。 積極的に行動できる性格と丁寧な対話力を活かし、これまで数多くリーダーポジションを経験。 高校の生徒会組織において代表の一人を務め、大学ではサークルとゼミにおいてそれぞれ副代表を務める。 現在、大学生のキャリアについて考えるNPO団体エンカレッジに所属し、1,2年生向けサービスを統括する副部署長を務めながら、後輩たちの育成を行うプロジェクトでも活躍。

7寄稿・投稿 8Picks

早稲田大学 文化構想学部

早稲田大学文化構想学部複合文化論系所属。 大学1年次から3年次まで、下駄を履いて踊るという唯一無二のパフォーマンスをするダンスサークルの活動に熱中。広報部長を務め、コロナ禍だからこそできる新たなパフォーマンスを企画・発信した。 現在はキャリア支援団体にて1学年下の就活生の支援をしつつ、一緒に活動するメンターたちが一人前になれるようサポートを行っていくエントランス・育成に携わるセクションのリーダーを務めている。

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歯科医師を目指して頑張っています。プロジェクトを通して、将来の歯科医療に貢献したいと考えています。

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リーダーシップゼミやビジネス基礎研修で学んだことを、机上の空論とせずに実践し続けることが重要。プロジェクト年間計画をもとに毎月、リーダー同士でチ…

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ずっと思い出せる経験とすぐ忘れてしまう経験。この違いはどうして生まれてしまうのでしょうか。記憶のメカニズムを学び、この違いを一緒に解明してみましょう。

組織における尊敬とは、どのようなものなのか。尊敬を大切にする組織は何を実現することが出来るのか。尊敬と組織の関係性について、紐解いていきます。

互いに尊敬し合えるチームであるためには、「尊敬する努力」と「尊敬される努力」が必要です。仲間の尊敬できる部分に目を向け、発信していくこと。この重要性を記事を通してご説明します。

研修前は就活を通して社会人の姿勢をある程度は理解していたつもりでいました。しかしながら、この研修に参加するとそれは全くもって甘いものであり、自分に足りないものばかりであることを知りました。ただ、その一方で、努力をして社会人としての準備をコツコツとすれば、それらは習得可能であることも知りました。まだまだ学生の発想が抜けきっていない自分ではありますが、少しずつ努力をして成長していきたいと考えています。

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研修参加前は、私はリーダーの素質がないと思っていました。しかし研修を通して、私には素質がないのではなく準備ができていないということに気付かされました。

誰しも緊張して力を出しきれなかった経験があるのではないでしょうか?この記事では、緊張に対処する方法と、緊張に関する野球部での実体験を紹介します。

研修中でさえも成長を感じられますが、研修後に努力を継続することで計り知れない学びを得ることができ、自己実現に繋げることができると実感しています。

参加後は自分がリーダーとして目指すべき姿やリーダーとして欠けていた部分を理解することができ、今後私がやるべきことを明確にすることができました。

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研修参加前は、リーダーとしてチームを引っ張ることに不安を抱えていました。しかし参加した後は、リーダーとして働くことに対してポジティブに捉えられるようになりました。なぜなら、「今のチームにはこれが足りないのか」といった気づきや、「リーダーはこれが必要だったのか」というような実践に落とし込めるような内容であったからです。本研修に参加していなかったら、こうした心境の変化はなかったと思います。

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普段はなかなか感謝を伝えられていない人は多いのではないでしょうか?この記事では、感謝の表し方と私自身が照れ臭さから両親に感謝を伝えられなかった経験を紹介します。

今月の研修:マナー・ホスピタリティ・おもてなし 今回の研修では、マナー・ホスピタリティ・おもてなしについて学びました。 その中でもこの記事では、…

今月の研修:記憶のメカニズム 皆さんは「2×4」の答えを聞かれたとき、答えをどのように導きますか? 2が4個あるからという概念で考えたり、“にし…

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会社概要

学校教育や社会人教育を通じて、様々な授業や研修に人々は多くの時間を費やしています。その一方、人材育成・人材教育という活動は美化されやすく、時に科学的アプローチが疎かにされてきました。 例えば、小学校・中学校・高校時代を通じて、「目標が大切」と教わってきているはずですが、 目標とスローガンの違い、目標に必要な要素など、教わってきた人々がどれだけいるのでしょうか。

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